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創価大学法科大学院2期生未修者コースを出たにっし~が、司法試験の受験、三振を経て、更に法律系資格取得に明け暮れる日々に感じたことを、つれづれに綴ってます。 あくまでも、にっし~の主観に基づいて書かれておりますので、実像とは異なる場合がございます。あらかじめ、ご了承くださいm(__)m ※本ブログでは、創価学会そのものに関する話題は扱いません。該当するコメント等は、見つけ次第問答無用で削除しますので、あらかじめご了承下さいm(__)m
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といっても、裁判所は大学で、法廷はM103の法廷教室ですがw

模擬裁判を手伝ってくれませんかとのお誘いがあり、バイト代も出るというので応募しました。
院生だった頃は、法廷ではさっぱりだったもんで。
で、担当教員から、「トラックなど大型自動車の運転経験はあるか?」と聞かれたので、
「トラクターならあります」と回答しました。
ちなみに、最後に運転したマニュアル車が農業実習で動かしたトラクターです。


で、役どころが、交通事故を目撃したダンプカーの運転手。
一応、目撃者として証人申請されたものです。
ところが、目撃時に若干の駐車と停車をしており、事故の原因もこの違法駐車にあるんじゃないかと警察から取り調べを受けたという設定。
で、弁護士に相談して、後々自分が不利にならないようにどう証言したらよいかアドバイスを求めたそうで。
その相談相手の弁護士役は、院生が務めることに。
んで、数回打ち合わせをしました。


証人尋問中は、いろいろ打ち合わせたにも関わらず、記憶が飛んだりして、予定したのと反対の答えをしたり。
まぁ、一番言いたくないことや言っておくべきことは言えてましたが。
何はともあれ、いろいろ勉強になりました。


模擬裁判に先立って、担当教員の部屋の前で待っていたら、担当教員と辛口に定評のあるIM教授が連れ立ってエレベーターから出てきました。
担当教員が、今日の模擬裁判で証人役をやってくれますとIM教授に言ったら、「被告人じゃなくて?」とのこと。
それって、僕が短答に落ちたというのが罪状なんでしょうか(^^;
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昨日は、昨年度の合格者で研修所の修了試験をクリアした先輩をゼミ長として、平成19年度刑事系の検討ゼミをやりました。
昨日担当していただいたAKさんは、おそらく初めて僕より年上の方だったので、ついつい甘えてしまい、質問というか発言を頻発させて、進行を何度か止めてしまいました。
そのせいで、第2問の刑訴はあまりつっこんだ内容とはいきませんでしたが、任意捜査の基準について、いろいろ示唆を得ることができました。

任意捜査の限界といえば、必要性・緊急性ないし補充性・相当性という3要件が浮かぶのが普通だと思います。
僕も、ご多分に漏れず、この要件で答案を作成していますが、ずっと引っかかるものがありました。
緊急性とか補充性って、結局必要性のことなんじゃないかと。
相当性も独立の要件っていうよりかは、他の要件との相対的なものじゃないかと。
それが、やっぱりそうなんじゃないかということで、クリアになったような感じです。
これからは、必要性と相当性の2項目を立てて、必要性の中で緊急性や補充性を具体的に事実を抽出してあてはめ、必要性との相関関係で具体的に相当性を判断していくような感じで書いていこうかと。

捜査は必要性があるからするわけで、それがないのは許されなくて当然でしょう。
当然、余裕があれば承諾なり同意を得られるよう説得すべきでしょうから、それをしなくてもいいのは緊急を要する場合でしょうし、そうするより他になかったという場合でしょう。
でも、必要だからと云って、何でもアリってわけでもないですから、その必要性に応じて、どこまでなら許されてもいいのかが相当性ってことですよね。

やっぱり、一人だけで問題といたり、解説読んだり、合格者再現答案を読むだけでは効率悪いなぁ・・・
と痛感した次第です。

中央大学真法会編集の、新司法試験短答式体系別問題集を使ってます。
今日、2回目が終了しました。
明日からは、3回目に突入します。

条文読み用の判例六法も届いたので、3回目は六法にチェックを入れつつやることになります。


先月から、有志で週に1度、過去問の答案を作成して、検討し合うというゼミをやってます。
民事系の大問とか、公法・刑事系の第1問とか、2時間で答案構成と作成をやってます。
そこで、いつも時間に追われてるんですよね。
そして、5枚目に突入するのがやっと。
刑事系で出題趣旨を読み込んで予習バッチリ状態だと、なんとか6枚目に突入という感じです。
構成は30分で済ませてるんですけど。
これ以上、構成時間は削れませんよね。
初見の問題だったら、もっと構成時間かかるでしょうし。

今日は、何も考えないで答案用紙1枚埋めるのにどれくらい時間がかかるかというのをやってみました。
とりあえず、以前受験新報に載っていた、憲法のコンパクト論証集を書き写してみることに。
そうしたら、1枚当たりおよそ8~10分でした。
ちなみに、インデントをどうするかくらいの考慮時間は消費されています。

答案構成をきっちりやりこんで、書く内容に迷いがないのであれば、1時間15分もあれば7枚目には突入できそうです。
そうしたら、45分は答案構成に使えることになります。
ちょっとスローに1枚15分ペースなら、30分しか構成に使えないですね。
もしくは、45分構成に使って、5枚で勝負をかけるかってところでしょうか。

なんとか年内には、このペース配分をつかめるようにしたいものです。


論文対策は、学校で用意してくれたゼミや、自主ゼミの方でやっていけそうです。
なので、自分でやらなければいけないのは、短答対策となりました。
短答対策をすることで、論文で前提となる正確な知識の確立ができますし。

そこで、過去問集を買ってきました。


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まずは新しい判例付六法が出るまでに、1回まわしておきたいところです。
どういう問われ方をするのかを頭に入れといた方が、条文読みもやりやすくなるでしょうし。




13日に前期定期試験で不合格の科目について通知がありました。
僕は、昨年に引き続き、民事法総合Ⅵでいただいてしまいました。
今年は、民事法総合Ⅳをクリアしてから臨んでるので、ちょっと言い訳できないですね(^^;

今日は、その通知を受けて、商事系の教員に定期試験に関して、面談していただきました。

とりあえず、書いてる内容自体は悪くないけど、理由付けが足りないし、論じるべき論点も足りないとのことでした。
設問が3つある中で、設問3を1行も書いてないという点もアレでしたが。


再試験は例年通り後期の再試と同時期なので、9月修了はなくなりました。
まぁ、この再試験にパスすれば、9月に修了したことになるとかならないとかw

ということで、あくまでも来年5月の本番を見据えて勉強していきます。
事実上の修了認定試験である再試は、民事系論文式の模試と考えればよいかと。
試験時間が午前2時間、午後4時間ですし。
ただ、出来が悪ければ、本番の試験を強制的に断念させられるという点が、普通の模試とは違いますけどw

昨年の民事系第1問でした。
前回までの問題が、去年の使い回しだから、当然想定できた事態なんですけどw

問題は、昨年と同じ論点を落としてるということや、論旨の同じ間違いをしてるってところで。

まぁ、昨年夏の答練時は、定期試験直後で、まだ卒業の目もありましたし。
かなり、イケてる状態でしたから(^^;
読み比べたら、去年よりすっきりと書けたとは思いますけど。

MSN産経ニュースより

死刑「全員一致」に限定 廃止議連が終身刑法案

2008.4.17 21:05
超党派の「死刑廃止を推進する議員連盟」(会長・亀井静香国民新党代表代行)は17日、死刑判決を減らすために仮釈放のない重無期刑(終身刑)を創設 し、第一審での死刑判決は裁判官と裁判員が全員一致した場合に限定する法案を決めた。重無期刑は現在の死刑と無期刑の「中間刑」として創設。裁判官と裁判 員の判断が全員一致ではないが、過半数が死刑の意見だった場合に適用する。

終身刑を創設する法案だってのは知ってたけど、全員一致に限るというところまでは、今日になってやっと気がつきました…orz

死刑を裁判官と裁判員全員一致時に限るというのは、まったく正しいと思います。
今更だけど、公明党が政策を募集してたときに、同じ趣旨ので応募しましたし。
応募したのが党のサイトのフォームからだから、手元に残ってないのがアレなんですけど(^^;

僕としては、終身刑には反対です。
無期懲役でも、仮釈放の運用を厳格化することで、事実上の終身刑にすることは可能だからです。
仮釈放を全く与えないというのは、死刑よりも残虐な刑罰に該当すると思いますし。

かといって、死刑の特別予防としての機能自体は、有益であることが確かです。
よって、従来の死刑適用基準に該当する場合は、要件を加重すればいいと考えます。
そこで被害者や遺族の感情を考慮要素の一つにする、ということもありだろうと思いますし。

まぁ、この法案は、死刑の代替案として終身刑を設けるという意味では、少なくとも、現状よりはいい法案だろうと思います。

昨年に行われた日弁連法務研究財団の認証評価の結果が出たそうです。

早速、日弁連法務研究財団のサイトに行ってみると、認証評価結果にありましたよ。 創価大学大学院法務研究科:評価報告書 が。

第1が認証評価で、結果は適合。

第2は分野別評価です。
第1分野の運営と自己改革はBでした。
人間主義を理念とした教育や要件事実教育の重視は高評価ですが、少人数教育と理論と実務の架橋については、不十分とのことです。

第2分野は入学者選抜でBでした。
入学者の多様性の確保や選抜基準に手続、受入方針、既習者のそれについても高評価ですが、飛び入学(いわゆる早期卒業)を自大学に限っている点が、評価を下げているようです。

第3分野は教育体制でこれもBでした。
法学部との併任や人的支援の充実がさらに必要とのことです。

第4分野は教育内容・方法の改善に向けた組織的取り組みでCでした。
アンケートの回収率が悪いとのこと(^^;
これは、学校側というよりも、院生の協力が足りないのではないかと思いますけど。
僕は、教育関係でのアンケートには応じていますので。

第5分野はカリキュラムでBでした。
科目の体系性は高評価ですが、展開・先端科目群については改善の余地があるとのことでした。

第6分野は授業でこれもBでした。
民事法分野の実務基礎教育のレベルは高いと評価されています。
1年次の法律基本科目でもっと双方向をとのことですが、自分の経験からいって、ちょっと厳しいのではないかと思います。
まぁ、教員が正解・不正解に関わらず、答えを引き出すように問いかけろってことなんでしょうけど。
エクスターンシップの参加者が少ないとお叱りです。
まぁ、僕らの代までは、エクスターンシップが修了と直結せずに余分にとらないといけない科目になってましたしねぇ。
自分が参加してみて、非常に貴重な体験だったと思うのですが。

第7分野は法曹に必要な能力・資質の養成でBでした。
カリキュラムの構成や計画までは適切だそうですが、一部それに疑問な授業があるとのこと。
また、教員相互の連携や理論と実務の架橋が足りないとのことです。

第8分野は学習環境でこれもBでした。
やはり自習室は高評価ですね。
蔵書不足は指摘されてますが。まぁ、ヒヤリングで僕がさんざんにけなしたのも影響してるでしょうw
国際的な法分野を実際に体験するような機会を設けろとのことですが、なかなか難しいのではないでしょうかね。

第9分野は成績評価・修了認定でBでした。
おおむね体制や基準は適切であるが、科目間のばらつきや、一部の選択科目での評価に疑問有りとのことです。
選択なんだからいいじゃないかと思わないでもないですが。

あとの評価基準項目ごとの評価については、気が向いたら触れることにしますw

来年の新司法試験本番に向けての基本書がようやく固まりました。
まずは、民事系編ってことで。
※百選は当然なので、割愛しております。


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実はこれくらいのもので十分なんじゃないかと思ってみたり。
当然、百選や参考書で足りてないところを補っていくわけですが。

参考書は続きにて。



ガソリン税暫定税率の延長を巡って、解散があるのではないかということです。
確かに、ガソリン税の暫定税率をやめれば、ガソリンが安くなります。
しかし、経済性だけを追求するのは、いかがなものでしょうか?

今年は、洞爺湖サミットがあります。
サミットの主要テーマとして第一に掲げられているのは”環境”です。→「北海道洞爺湖サミット:テーマ
したがって、日本は率先して温室効果ガスの排出量を削減する取り組みをする必要があるでしょう。
であれば、ガソリン税の暫定税率を安易にやめることは、その流れに逆行することになります。
むしろ、ガソリンの高額化を奇貨として、省エネ化を図っていくことこそ、政治に求められているのではないかと思います。

例えば、ハイブリッド車などの低公害車における税の優遇措置を強化するとか、低公害車を低価格で求められるようにするための企業努力については、法人税の控除をするとか・・・いろいろ考えられると思います。

こういった環境対策について予算措置をとるのであれば、国民からの理解を得やすいのではないかと思うのですが。

「「公正な裁判」との調和図る 新聞協会が指針」ビジネス‐メディアニュース:イザ!
  日本新聞協会(会長・北村正任毎日新聞社社長)は16日、「裁判員制度開始にあたっての取材・報道指針」を公表した。裁判員制度が来年導入されるのを機に、事件の被疑者を犯人と決め付けた報道(犯人視報道)はしないことを再確認し、被疑者の供述などを報じる際の注意事項をまとめた。日本民間放送連盟も近く同様の指針を公表する。

これまで、思いっきり被疑者を犯人視する報道してきといて大丈夫なんでしょうか?
被疑者ですらないのに、犯人視してる報道すらありましたよね。

 その上で、過度の予断を与えず、被疑者の権利を侵害しない観点から(1)被疑者の供述内容がすべて真実との印象を与えないよう十分配慮する(2)被疑者 のプロフィルは事件の本質、背景を理解する上で必要な範囲で報じる(3)識者コメントは被疑者が犯人との印象を植え付けることのないよう十分留意する-と の注意事項3点を記した。
裁判員制度で疑問なのはこの点。
裁判官は、予断を排除する訓練を受けているけど、一般市民にそんな能力はないし、求めることもできないです。
なので、メディア側がこれまでの犯罪報道のあり方を変えない限り、公正な裁判なんて無理でしょうね。

まぁ、現職の裁判官が見切り発車と言っていたくらいですから、当面は生暖かく見守るしかないんでしょう。

25日に帰省するということで、それまでにやっておくべき課題を備忘録的に。

・刑事訴訟実務の基礎の判決起案(~12/28)
・民事訴訟実務の基礎Aの判決起案(~1/4)
・刑事法総合Ⅱの第14回課題レポート(~1/5?)
・民事法総合Ⅳの第14回予習課題(~1/9)

※民実Bの即日自宅起案は、どうせ六法しか参照できないから、実家に帰っても問題ないということで除外。

以上になるのかな。たぶん、漏れはないと思うんですけど。
22日の午後は、民実Aの即日起案があるから、時間的にちょっとしんどいかもです。
明日、どれだけ頑張れるかにかかってるのかな。
まぁ、最悪民総Ⅳの予習は、こっちに来てからでも間に合いはするんですけど(^^;

とりあえず、民実Aの判決起案は、主文(結論)を一応完成させました。
あとは、その結論に至った、理由を書いていけばいいんですが、大変そうです。
結論は、たぶん他の人があまりやらなそうな感じにしてみました。
おかげで、主文を書くのにかな~り、手こずりましたけどw

後期の履修登録を済ませました。
早々と留年決定したこともあって、今年度修了予定における試験対策をしなくて済む分、若干余裕ができたので、自分が受けたい科目を選択することにしました。

選択科目では、研究科長担当の「法と宗教」、それから創大平和問題研究所の専任研究員の方が担当の「平和学」を登録。
履修制限があるので、履修登録できるのはここまで。
あと、「アメリカ法」の自由聴講の許可を担当の教授からとりました。
もう一つ、「報道と人権」もできれば自由聴講しようと考えています。
全部受講すれば、今期は9コマということになります。

研究科長は、あの「板まんだら事件」で弁護団に名を連ねてますから、ガイダンスの時点でかなり詳細な中身にも入ったりしました。
なんといっても、司法権の限界に関する重要判例ですしね。

「平和学」では、創立者が昨年聖教新聞紙上で発表された「世界が期待する国連たれ」をテキストにして、創立者の思想を学びます。
せっかく、創立者のお膝元で学んでいるのですから、こういう科目は積極的に受講したいところです。

自由聴講予定の他の科目はまだ受講してませんので、今から楽しみにしています。

留年となってしまいましたが、気を取り直して新たなスタートを切りました。

まずは、朝型生活を確立しようということで、1コマ目の平和学を履修することにしました。

シラバスには、1回目はガイダンスとあったので、リラックスしていたら、15分くらい経過したところで、いきなり「この国を生きる」というお題の小論文を課されました。60分で800字です。
久しぶりの縦書き原稿用紙でしたw
そして、僕を含め受講者が3人いたのですが、全員分のコピーを配られました。

いきなりだし時間もなかったので、そんな大したことは書けず、講師に読まれるのはともかく、同じ受講生に読まれるのは、正直恥ずかしいという気持ちがまだあります。
でも、答案作成能力を向上させるには、こういう機会を積極的に設けないととは思ってましたので、いい訓練になると思います。

ちなみに、平和学は、昨年の9月に聖教新聞で発表された、創立者の提言「世界が期待する国連たれ」をテキストにしています。
こういった創立者の提言をテキストに学べるのは、創大ならではですね。

後期は、水曜から金曜にかけて1コマ目の科目を履修します。
どちらかというと、冬の朝が苦手なので、負けない身体作りをしていきたいですね。

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1974/08/05
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自己紹介:
創価大学法科大学院2期生未習者(3年)コース修了。
俗称:西田晋一
30代にして、まったくのド素人状態から、3年で司法試験に挑戦しようとしている法律家の玉子であったが、三振したので、有精卵であったとしても、殻を破れなかった模様。
静岡大学農学部出身で、パソコン専門店の販売員という経歴を持つ。
ちなみに、関西創価高校18期生。
兵庫県神戸市出身。
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